まわしよみ新聞/平和

「笛田ちひろのまわしよみ新聞」が茨城新聞に取り上げられました!

8歳からニュースと向き合って、「ニュースのソムリエ」として、市民記者を経て、「笛田ちひろのまわしよみ新聞」へ!

市民記者時代、日韓市民記者交流会の名札。市民記者として記事を書き、ヤフーニュースに掲載されたこともありました。

笛田ちひろのまわしよみ新聞。福岡ライオンズ女子会とコラボして独断と偏見に満ちた新聞遊び(笑)

マスキングテープを使ってデコッって可愛く仕上げ。A4画用紙にネタをたたき込みます(^_^;)


リコーダーの音色とともに「ヒロシマ」を語る~広島に生かされたものとして~

いつもここに立つと涙がこぼれます。目をつむると、まるで川に飛び込んでいった人の姿が目に浮かぶようで…

意外と知られていないこと。いつも催事などで賑やかなデパートの壁面も、8月6日だけは、実は、垂れ幕がすべて降ろされ、追悼の幕だけになります。

被爆電車の車両です。広電は原爆投下3日後に再び走り始めました。

どこまでもむごい原爆。それでも生き抜いた「被爆樹木」があります。生き抜いた命から感じ取る平和のメッセージがあります。